エッセイ– category –
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エッセイ
満ちてない状態を理解する
【満ちている状態】 例えばお腹が空いた⇒食事をしてお腹が満たされる、というのはわかりやすく満たされた状態となります。 暑さ寒さは衣服や空調で快適さを得ることが出来ます。 東京は車がなくとも移動に関して不自由することがなく、基本4〜5分間隔で... -
エッセイ
ホッとして休む
【人でなりたつもの】 今日になって、ようやく、いつもの日常が戻って来そうです。ここ最近は、なんとか日々が過ぎ去っていくという感じでしたが、ようやく落ち着いて、物事に取り組めそうな感じになってきました。 お金で解決できることっていうのも、あ... -
エッセイ
敵は自分
「敵」という映画を見ました。大変おもしろく色々な感情と感想が湧きました。 【日常】 今日の朝ご飯は味噌汁とハムエッグ・もち麦ごはんと辛子を追加した納豆 昼ご飯は昨日の夕ご飯の残ったカレーを温めて食べる おやつはときどきまんじゅうを食べるが、... -
エッセイ
何かなくしたとき
【スマホ】 駅のホームで電車を待っているとき、キンドル本でも読もうかと スマホを取り出したそうとカバンをゴソゴソとしますが、何処に行ったか見当たりません。 電車が着て、乗ろうかどうか迷います。もしかしたらカバンの何処かに入っているかもしれま... -
エッセイ
プロでも結果が出ないことを教えてくれるプロスポーツ
最近カープナイターをよく見ています。 プロの真剣勝負は見ごたえがあります。 昨日のカープは9回表に絶対的守護神栗林投手が出てきたとき、誰しもが勝ったと思うものだと。 しかし、ワンアウトとれず2対2の同点になり、最終的には9点をその回に取られ... -
エッセイ
体力あるって最高ですね
サムネは炭火焼鳥コクレにて前菜 【結構詰め込んだ日程をこなせる】 朝広島から新幹線で姫路駅へ行って(姫路着は1時間に1本間隔) 姫路駅で午前から昼にかけて面談して そこから快速(10分に一本間隔ぐらい)で大阪まで行って乗り換えて箕面で甥っ子... -
エッセイ
昔当たり前にあったがなくなりつつあるもの
必要とされなくなったわけではないが、数が少なくなったか手段が変わったのか あまり見なくなったものについて書いています。 【本屋】 私の住んでいる街には本屋がありません。 なくなりました。 以前は休憩がてら本やに行くということが出来ていましたが... -
エッセイ
エアコン無しの野外喫茶が室内に勝るポイント
梅雨明けしたのか、晴天が続き 暑い日が続きます。 大体の生活においてクーラーのある部屋で過ごしていますが 野外喫茶で食事をする機会がありました。(もちろん屋根はあります) 暑いは暑いですが楽しく過ごせました。 良いと感じたところを記事にします... -
エッセイ
引っ越しても良いかもしれない 60代とかで
【転勤のない仕事を望んだ】 父親が全国転勤のある仕事だったので 引っ越しはものごごろついてからは2回ありました。 子供心に新しい環境になれるのに大変だった記憶があり 転勤のない仕事が良いと20代考えるようになりました。 独立して食べていける、税... -
エッセイ
ソクラテスとプラトン
社会に対する貢献感があれば他者からの承認がなくとも 自己の充実感があるという話です。 【嫌われる勇気を読んで】 褒められることを前提に仕事や行動をしなくてもいい、してはいけないという考えは 嫌われる勇気という本のすごいところと感じます。 よく...
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