目次
収入を増やす
- 新しい事業をする
- 今の事業で小さく始める
- 借入をする
- 出資を受ける
収入を増やすにしても、後で書くぜいたくに当たるものだと中々売れにくいかもしれません。
それでも買ってくれる人のところに届くような負けない何かがあれば良いのですが。
- 数十万円のサービス よりコミットした関わり
- 数万円のサービス 顧問
- 数千円のサービス ?
個人的には、数千円のサービスとしてKindle出版でしょうか。
著:沢田慎次郎
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最近出したものです。この売上だけに期待するものでもないです。継続が大事。
どちらかと言えば、こういった生成AIを活用して時間を生み出して、余らせた時間で収入を増やしたり、趣味・健康に時間を使ったりすることを目指しています。
単純に時間が余ればバイトをするだけでも収入は上がります。自分は現在提供価値が関与先で上がるための時間に使ったり、走ったりしてます。
借入や出資を受けて設備や人に投資するのもありですが、収入の目処が立たないと返済や配当(見返り)に困ります。
支出を減らす
- 人件費を減らす⇒無理
- 材料費を減らす⇒無理
- ぜいたくを減らす⇒まあ。。出来る
- 通信費減らす⇒格安SIMとかで、あと郵送からPDFをメールで
- スキルを上げる⇒自前主義
フリーランス化、IT化していくのは避けられないですね。人件費が高くなってます。
それ以上に上がる材料費も相まって、価格転嫁出来ない中小企業の危険度が高まってます。
私はリーマンショックの次の年に就活しましたがそれはもう。。でした。

出典:労働政策研究 研修機構
赤枠の辺りの年です。またこの失業率に上がっていく、こともなさそうです。少子化でどんどん働くひとが減っていますから。
給料が払える会社、価格転嫁出来る会社が残るというと業種や規模を選びそうです。
よく「格差」という表現を使われますが、コストを規模で吸収できる大きさがより大きくなり、その反面コストを吸収しないように身軽な経営がより身軽になる方向性になると考えると、格差は広がるでしょう。
でもそうしないとサバイバル出来ない気がしますね。ブラキオサウルスから見れば、猫もハムスターも気にならないでしょうし、逆もまた同じ。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:ペース走 32分 キロ5:30 スイム 25分
- 夕飯:カレー
- 昼飯:ケチャップライス
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