目次
同じもの
クライアントの考えが理解出来ているのか合っているのか分からないときがあります。
話す機会がないから、ではなくて話す機会はあっても話題としてでてこなかったり。
そういうときは概ね、私の方が喋りすぎていますね。人によりますが、1時間必要な人もいれば3時間必要な人もいます。
そういう時間を取れているかどうか。
違うもの
考えを理解して、同じ方向性のものを提供したとして喜ばれるかどうかはまた別です。
こういうのはどうですか⇒それはうちも考えたんだけど~没
などよくあります。私個人的にはダメだったことを確認したという意味はでてきますが、前には進んでいません。
むしろ違うものを提供したほうが喜ばれるときがあります。
「そう言えば最近私はAiを触ることに結構ハマってます」というと、クライアントがそんなにしていなかった場合
結構喜ばれたりします。業界が違うので、自分の仕事関係で事例を出してもあまり刺さりませんが、例えば医療で言えばこんなことも出来るかもしれません。こんな本もでてますと話をしていくとクライアントも興味がでてきます。
まあ、それならやってみるか⇒結構面白いね。
こうなってくれたら嬉しいです。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:オフ
- 夕飯:鮭の塩焼き
- 昼飯:鶏の水炊き
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