フロントエンド
目に見えるページ、この今の文字や記事がフロントエンド、このブログ自体もフロントエンド。
今まで、そこだけを更新して来ました。良くわかってはいなくともとにかく理論上は全世界の人が見れるということだけ理解して。
バックエンド
ClaudeCodeを使っていると、GitHub、Superbase 、VERSELなどなどみたことないサービスがどんどんでてきます。
GitHubはCodeの保存袋、Superbaseはデータベースの保管、各種認証の保存袋、VERSELはGitHubと連携して、Webサイトやアプリとしてデプロイ(ウェブ上にアップしてくれる機能をもつフロントエンドでした。。)できます。特に商用利用、広告を貼ることを考えていなければこれで足ります。
作ってから、それらの機能について思いをはせることがやっと出来ている現状ですが、過去のわたしはサーバーを契約して、WordPressを使って、その中のテーマでなんとなく決めて、本読んでから、中の構成をいじっているのみでした。
現在はClaudeCodeで月額100ドルなのでここでかなり課金はしていますが、強力なWeb開発&自動化サポーターを得たような気持ちになりつつ、その恩恵をなるべく(実際に個人れべるだから)無料のサービスを使用しながら、開発をできる環境を得ていることに気づきました。
これの何が良いかなのですが、まず粗くとも自分でWebサービスを開発出来るのだということを知るということ、そして誰もがその可能性を持つ世界線にいるということを知るということ、です。
この2つを知るだけでも、何かこういう事できないかなと感じたときに以前は詳しい人にお金を払って作ってもらう必要があり、そこで止まっていたものが止めなくてもいいということ。
反対に自分で作れるということを理解「していない」人向けにガっと広めてガっと回収するビジネスモデルが増加するということ。(モデルが標準化されたら自分でほぼ出来るということが広まると考えられるため)
本題
バックエンドが大事なのではと考えたという話がしたかったのですが、バックエンドを調べているうちにその項目ガ厚くなりました。
フロントエンド(目に見える部分)にしか目が言っていませんでしたが、バックエンド(目に見えない部分)を理解して何事も構築していればそんなに物事の本質を外すことはなく生きていけるのかと感じました。
会社経営のバックエンド? 経理です。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:ランニング 6K
- 夕飯:カレーライス
- 昼飯:ピザ
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