AIがCode修正を行ってくれるのが良い
見出しが全てですが、ClaudeとClaudeCodeの何が違うのか最近までわかっていませんでした。最近わかりました。
Claudeチャットはコード生成したら、人間がコードを貼り付けして実行して、結果をClaudeに伝えて、ここ直してと人間に伝えて、それを人間が修正してとそれを繰り返します。
ClaudeCodeはローカルにインストールして、実際のファイルを追加削除、修正を適宜行ってくれます。それが出来るからそこを経由してか、GASの修正もAPI連携して、コードの修正を行ってくれるので、人間の仕事が指示して、実行して、ログを貼るだけとなります。これを行えば牽引の特定と修正までClaudeCodeがやってくれます。
ログの共有もGoogle側で設定するば出来るようですが、手間がありそうなので辞めときます。
おそらくこれが最も画期的だなと私レベルでは感じます。ただしこれをやる場合は個人レベルでもProプラン20$はすぐに使い果たしてしまうので、Maxプラン100$が必要と感じました。
今まで作りかけで放置していた現金出納帳をカメラで撮影したものを落とし込むというものも2日ぐらいでまとめることが出来ました。
キーの管理、ずっとMAXでない
ずっと眺めながら管理しながら感じたことは、つまるところ何と何をつなげるのかというキー(フォルダキー、シートのキー、AIのキー)最初許可が必要なもの(AI,ストレージサービス、コード)などを行いつつ、それらが混乱しないようにしないとクライアント提供は無理だな、マニュアル化は出来るにしても向いている人と向いていない人はあるなと感じたこと。その経験が得れたことは良かったです。アナログが一番安全という話になってしまいそうですが
まあ、ネットバンキングの口座振替に寄せることやクレジットカードやデビットカードで買い物することでーた取込を行う方が正確なことは今のところ私はそうだと感じます。
でも現金取引はどーしてもいくらか生じてしまうものなので、それが個人レベルでなくて法人レベルだと結構な量になったりもするので「こういうものもありますよ」と向いてそうな人が内部にいる組織であれば話をソっと提案してみるレベルのものです。
一段落したら、MAXプランからProプランに変更で大丈夫です。
個人レベルではそんなにコード書くということもありませんね。。。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:オフ
- 夕飯:チャーハン と 餃子
- 昼飯:お弁当
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