なんでもないようなことが幸せの合理

虎舞竜みたいですが、どうも本当のようです。

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雑談にお金払うのか

最近矢野和男さんという方の本を読んでいて組織としての幸せ、個人としての幸せを考えてます。

生産性と幸福度を両立させる上で、重要なことは話の長さと言うよりも頻度、内容の深さというよりも他愛もなさ、体の動きがないよりある方が幸せな人間関係であり生産性が高いようです。

言われて見れば、改まった席で本題しか話さない場は、体の動きもなく気を使います。そもそも自分から話すとしつれいかなとか考えて余計に喋りません。

1年に一回しか合わなくて意見交換は中身があるようでないという身も蓋もない話ですが。

じゃあ、この話を用いて仲良くやっていきましょう。他愛もない話もしていきたいですね。お金もください。

これでお金を払う人も珍しいと思いますが、その珍しい人を探さないと成果がお互いにでにくいという事かもしれません。

思いつきで仕事になるのか

帳簿付け、申告だけ、年1回。確かに仕事と値付けがしやすいです。でもそれ以上踏み込むことはないですし、踏み込めないです。

頻繁にやり取りしていく中で、そう言えばこの前~なんとかを~なんとかしているのみましたけど、これってそちらでやるとどうなるんですか。

今~してますけど、~にしないんですか。とかは結構思いつきです。

その思いつきでホームランになることもあるし、空振りになることもあります。

空振りを許せる間柄かどうか。自分はホームラン狙ってくる人は好きですけどね。

{編集後記}

昨日の

昼飯:鮭の塩焼き

トレーニング:オフ(今日あたりから走ります)

夕飯:カレー


 

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