一万時間

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会計・税務

単純に試験勉強だけで1万時間は超えてます。

公認会計士試験の勉強時間平均8時間☓年間300日☓3年=7200時間

↑の修了考査と補修所の勉強時間(あれは要するに休日勉強しなさいというものでした)

平均8時間☓年間100日☓3年=2400時間

合計すると9600時間。少なめに書いているので1万時間は超えてると見ます。

それから10年間は仕事や研修を通じて関わっています。

空気と同じぐらい、会計と税務がしみているので

今の時間は資産か?(自分OR相手)とか、これはレシートをまじまじと見て、インボイスがどう書かれているとかしてしまいます。

ゲーム

ゲームって楽しいですね。

今も暇さえあればゲームをしてしまいそうなので、「暇」と認識しすぎないようにブログや読書、運動を挟み込んでます。でないと、動きと見識の低い人間になりそうで。

ただ、こども通信(子どもの学校の新聞のようなもの)によれば、1時間程度であればむしろ頭の体操に良いという前向きな意見があったので、ゲームをやらねば!という気持ちが湧き上がります。子供に宿題やってからだよと言うからにはまずは自分がやることやってからになるように気をつけて。

RPGが好きなのですが、最近のゲームはよく考えてますね。味方、敵共に弱点があったりして、弱点を突くと有利に戦いが進むのですが、強敵になると弱点がなかったりします。その特性がある敵がハードモードだと「これどうやって倒すの?」というぐらい強かったりします。

そんな相手には「弱点付与」の技を使って、弱点を追加してあげるというものがあります。

それに気づくまで時間がかかりました。何しろ、弱点は「あるもの」で「つくるもの」ではない、という固定観念があったからです。その技を認識してから使ってみると結構あっさりと勝ててしまいました。

強い人というのは、相手が誰であろうと自分のペースで試合が出来る人だったりします。

弱点にしてしまうというのはいい発想です。

スポーツ

なんだかんだ、週に4~5回、ランニングかスイムで30分~40分身体を動かしてます。

なんだかんだ、それを2年継続していることになるので

30分☓週4.5☓52週☓2年=14040分⇒234時間

あれ?意外と少ないですね。

ランニングとスイムに関してはまだまだ改善の余地ありそうです。

私が1万時間到達したスポーツはおそらく卓球のはずです。

それなりの腕ではあるのですが、相手の弱点を突く前にこちらが攻められるという現象が近年続いてます。

スポーツの世界は割引率の高い、若い人ほどチャンスのある世界ですが、卓球はスポーツの中でもその傾向が強いです。この前日本一になったのは17歳だったりします。22歳すぎるとベテランのようです。

どんどん勝ちにくくなっていることは置いといて、膝と腰に負担がくるというフィジカル的な問題からお休みがちです。

まあでも、まとめて時間をかけられた経験は得難いものです。

{編集後記}

昨日の

  • トレーニング:ペース走 35分
  • 夕飯:茄子と豚肉の味噌炒め スパニッシュオムレツ
  • 昼飯:ハンバーガー

 

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