Windowsの音声入力でキーボード入力を限りなくゼロへ。

最近はなんだかんだ

音声入力を以前は使ってはいましたが、

キーボード入力をするようになっていました。

音声入力最近どうかなと思い、ちょっと調べたところ、Windowsの音声入力がかなり進化しているということで使ってみました。

目次

Windowsキー+Hで音声入力が始まる

結構いいなと思ったのが音声入力と手で入力する切り替えがしやすいということです。

例えば、上の文章は音声入力しましたが、 Enterキーで開業を押すと手入力に切り替わります。

改行の文字が開業になってしまったりはあるので、

手入力と音声入力が行ったり、来たりの切り替えがしやすいのはとても助かります。。

実際に自分が音声入力から離れたのは、この辺の編集のしにくさだったかと記憶しています。

それがクリアされた音声入力はちょっとまた選択肢の一つと言うか、入力の強力なツールになったと言えます。

句読点の自動化

設定ボタンから音声入力の自動化というところをオンにすると、自動的に句読点を入れてくれます。

少しでも喋りに躊躇いがあると容赦なく

。がつきます。

お話の中で当店。

読点というと、当店になりました。

お話の中で、ちょっと間をあけてから読点句点と言えば

、。をつけられるので焦らずに話ができてこっちが良いという方もいらっしゃるような気はします。

また、読点を自分のポイントでつけたい方は句読点の自動化はお勧めしません。

文字化した内容で発言した内容の直後であれば、「それを削除」といえば消してくれます。

が、1文字だけ削除とか、思うように削除してくれないこともあるのでシンプルに自分で消したほうが早いかもしれません。

{編集後記}

言葉の解釈の違いでクライアントに嫌な気持ちにさせてしまいました。

そんなつもりはなかったという謝りの気持ちを伝えて、その後仕事の話になり

却って深い話が出来ました。(気はしています)


 

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