なぜこのテーマか
まあAIに聞けば良いかと自分自身がなってきているから。自分がアウトプットする機会を持てたほうが良いというお話です。
実際に仕事をしていること
会計や税務について聞くと本で調べるより速く結構正確に返事をしてくれます。
で質問者もAIで調べた上で聞いてきてくれている感じもします。
正解があるものについてはかなり精度があがっています。一方で聞かれていないことに関して答えることには限界があります。
会計上、税務上の処理については答えても、実務上、その繰延資産は固定資産台帳に計上しておいた方が別表16と連動して良い等は答えたら余計なことになるかもしれません。
その必要か必要でないかはそのときそのときで変わるとすると、実際に仕事をしていて良かったなあと感じます。
書くこと
・ブログ
AIに聞けばとてもきれいな文章を並べてくれます。私自身が書くことに意味があるかと言えば私自身にとっては大いにあります。それで良いと思っています。なんたってログですから。
・書籍
私が本を出すという話のときはAIはそこまで進化しているときではありませんでした。今思うとあれはAIで良かったのではないかなと思う工程もありますが、一から構成から本を考えて作った経験はあって良かったと思います。
話すこと
・youtube
youtubeも落語家みたいなひとり喋りになってますが、あれはあれでやっぱり効果があります。仕事としてはWEB面談のときの練習になるというものです。ひとりで10分ぐらい喋ることが出来れば、間は持つと言いますか変な感じにはなりません。特段仕事に繋げなくても話しながら考えが浮かぶこともあり、脳トレになっていると思います。
・一対一
①相手の質問に答えること、話をしていて不快ではない⇒AIの方が得意になってきている。
②相手の想定を上回るもしくは想定していない角度の話題を提供すること⇒人間の方がまだ得意。
②は①が出来ていないと出来ないと思うので、そこは気をつけたい。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:オフ
- 夕飯:カレー
- 昼飯:寿司と茶碗蒸し
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