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結局実際やることでしか得られないもの
AIにデータを渡して情報処理してもらったら、やるべきことは早く分かります。
で、やるべきことがデータ上のものであればAIはそこから自分で進めます。
しかし、自分(人間)がやらなければならないことを代わりにすることは出来ません。
この度大阪マラソンにエントリーすることが出来ました。
京都マラソンの時のデータを渡して、後半の失速は心拍数は問題なかったものの足が残ってなかったという分析。あれだけ走ったのだけどな。。と思いつつ。
練習メニューをGoogleカレンダーに登録までしてくれます。便利です。
後は自分(人間)がやるだけ!
そもそもやるべきことなのか
マラソンをやらなければ行けないわけではありません。皆。
マラソンを走る人はむしろ少ないはずです。
でもなんか良いんです。目標がある日々が。
ただ1年前より20分速くゴールを目指したい日々が自分にとってどうしても。
実際のレースはあっという間に終わることも去年知りました。
大分気が早いですが、もし80歳とかなって車椅子の生活になったとしても
「まあ、若い時あんだけ走ったから良いか」と思えたら良いかな。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:オフ
- 夕飯:豚レバ炒め
- 昼飯:シーフードPro
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