やったよという記録だけでまず良いと思います。
行動の問題
とりあえずやるということに重点をおいているのは間違いないです。
おそらく特定の分野を深く深く掘り下げるということに興味が薄いのかもしれません。
ゲーム・スポーツ・仕事においてどの分野でも超一流はお金も時間のかけ方もすごいですね。
しかし、卓球やトライアスロンというマイナースポーツをやっている・やっていた身としてはそういうガチ勢ばかりであると普及・競技人口が伸びないという側面がでてくるのでその業界に携わっている人達としてはライトユーザーが増えることも課題であることも知っています。
ある程度の基本が抑えられれば楽しめるようにしておくことも大事ですね。
効用低減の法則
何でもそうですが、0から60点取ること、60点から80点取ること、80点から100点を取る・目指すことはロその労力のレベルが異なってきます。点数が上がってくるほど、1点取るための労力が上がっていきますね。
最初から100点取るつもりでないと始められないという気質ではなく、とりあえず50点で良いから参加してみようかな、というタイプです。
60点が合格点ラインだとしたら、どの部分が特に足りなくて達しないかは本番をしないと分かりません。あと身体感覚として刻まれないのでその後の日々が変わっていかないタイプです。
見せ方とは
相手が知らなくて、自分が知っていることが多い中で実際よりも多めの点数で見てもらえることではないかなと考えてます。
そこが体育会系感覚なのか、70点は70点でしかないという感覚です。残りの30点は自分が埋めるというより、相手とのやり取りの中で変わっていくものかな。。
少なくとも仕事で言えば、相手が今後どうしたら良いのか、何を意識すれば良いのかまで持っていけたら良いと考えて、それがそのときはAだったけど、数カ月後はBに変わった、これで良いと思います。日々変化。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:10kJOG
- 夕飯:なすとひき肉炒め
- 昼飯:鯖の味噌煮
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