目次
繋がる努力
そもそも必要な情報を知ることが出来ないと判断することが出来ないので連絡を取り合える関係でありたいです。
そのために、クライアントの事務所に訪問したり、反対に事務所に来てもらったりしています。
資料だけ、帳簿だけ見れるという状況も必要ですが、目で見て入ってくる情報というのも大事です。
色々情報収集したいのは第一に損をさせたくないから、という気持ちです。
間違った判断をして処理をした、処理をしていなかったとしてしまうと損をさせてしまうことがあるからです。
あればあるだけ判断材料があれば嬉しいですが、とはいえ毎日連絡を取れるわけでもないので待ちの状態も作っていかないといけないなと感じています。
繋がらない努力
得をさせようと思うと、自分自身に何もしていない時間、没頭している時間が必要だと感じます。
一時間やって1000円になることと、300時間やって30万円になることは時間単価で考えれば等価ですが、長い目で見ると変わってきます。
1時間やって1000円のことを30分で出来るようになるかもしれません。300時間は3時間かけて30万円になるかもしれません。
もともと知的集約的な仕事は膨大な学習時間からくる判断の連続により人間的な時間でアウトプット出来ることを可能にしているはずです。
それはたいてい学生の間だけになりがちですが、大人になってからでも一見すると「無意味」な行動や趣味がとても価値のあるものとなり得ると。
昨日の
・運動:オフ
・夕食:ハヤシライス
・昼飯:チキンステーキ
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