興味ないことと興味あることのバランス

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すぐに役に立たないこと

昔、経済学の研究職を志した事がありました。結局面接の教授にバッサリ切ってもらったことから公認会計士を目指すことになるのですが。

ソノトキの名残という訳ではないですが、なんとなく研究っぽいこととはいろんな統計を作ったり、そこから考えられることを考えたりということかと理解していました。

それっぽいことを学生時代には全くしていなく、今になってClaudeを使ったら色々な情報を集められるのではないかと思い、各所API等を取ってやってみると情報だらけです。

情報がありすぎて収集がつかないといいますか、集まるのはわかったがここから自分の生活とか興味があることにどう繋げれば良いのか困惑しました。

ただ、すぐに役に立たなくてもいいとも感じて、ひとまず集まるという状態があることが自前で出来ることを素直に喜びました。

すぐに役に立つこと

で、情報があつまるとして、すべての情報があまりにも興味ない、すぐに役に立たないことだと情報をみにいかなくなりつつなりました。

なので、それもまずいので、10のうち、3ぐらいは仕事に関係あるもの、日本に関係あるものにしてみました。

税法の新しい情報、最近の否認事例、補助金助成金情報、、とかです。

日本の金利、失業率、実質賃金率等の統計情報は1回みると「おー」となりますが、毎日見なくても良いかなとも感じました。

{編集後記}

昨日の

  • トレーニング:オフ
  • 夕飯:ドリア
  • 昼飯:煮物

 

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