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意外と世の中まだ仕事あるのでは
私の親世代は80歳前後になってまいりました。私は40歳です。
親世代の仕事は結構たくさんあったようで、話を伺うとその内容と量を良くやられていたのだなと感心してしまいます。
段々とその仕事が子の世代に来ているのか、来ずに終わるのか。
意外と来ているとして、その仕事を我々はやり切れるのかなと考えてしまいます。
資料の揃わないデジタルは資料の揃うアナログに劣ります。
むしろ勤めた最初の頃、開業の最初のころのようにカチコチ仕訳をすると新しい発見があるかもしれません。
順序よく
現金⇒預金⇒クレジット⇒償却費 入力
それぞれ証憑や明細と照合
社長に報告⇒フィードバック
仕事の流れが見えていて、やることが定まっていればいいですね。
どこかつまずいて手戻りがあったり、疑問が解消されないと時間がかかります。
時間がかかるところは面倒ですが、会社の理解も深まっていい面もあります。
面倒だから飛ばすというより、何故そうなるのか考えられると良いですね。
考えてばかりでは良くないので手を動かしながらを意識して、原点回帰です。
昨日の
運動:レンタサイクル
夕飯:カレーライス
昼飯:サンドイッチ
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