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当人同士が望むもの
仕事でつながった人同士であれば、仕事が全う出来ているという前提で関係のない話ができるのは良い関係性だなと思います。
でも最近感じるのは純粋に仕事の話だけ出来る関係性というのも良いな、というものです。
色々しかない人生の中で、お互いに自分のことを話したいかというと必ずしもそうでないと感じます。ただ自分が話して楽になりたいような話を聞かせて相手は楽しくないかもしれない。。等考え始めるとキリがないですね。
ではなく、目的があって、どちらの考えや処理が実態に合っているかという理論や議論をしていくのみ、だけに集中できるのは幸せなことなのではないかという話です。
公私の話がくっついて混乱することはよくあることです。
仕事のパフォーマンスにつながっていると感じれば
ここで見逃せないのはプライベートの状況が仕事のパフォーマンスにつながっていることもよくあるということです。
数字の面で順調そうでも実際会って話をしてみるとイマイチ機嫌は良さそうではないというときは、私でよろしければ伺いますが、、というスタンスながら聴くときはあります。
もしプライベートで相談かただ聞いてほしいだけというときに相手がいたら、長い目で見たときに調子も整って、パフォーマンスも上がって、数字も良くなるということはありえます。
気をつけたいのはだからといって、面談がそれだけで終わるというようにしないこと、です。
本来仕事の話が一番喜んでもらいたいですのでね。
昨日の
運動:オフ
夕食:刺身
昼飯:カレーライス
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