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勝ち負けはお疲れ気味
スポーツには対人競技と対人競技でない(もしくは人数多すぎてそのように感じない)ものがありますね。
サッカーは対チーム戦で、自分の裁量がすくないと子供時代は感じました。あとレギュラーにならないと出れないというのもありますね。
それで自分の出番があり、自分の裁量が大きい卓球を長らくやっています。が、やったり辞めたりしています。
これは勝ってるとき楽しいけど、負けがこむと楽しくないというシンプルな理由です。結局は。
でマイナスな感情を成果に結びつけるほど環境や才覚がないというメンタリティになり。。
いい感覚がないならば、運動量でカバーするしかないのですが年齢とともにケガのリスクもあがります。
負けるはケガするは練習できないはでは踏んだり蹴ったりなので、身体向上しつつメンタルスッキリ、自分と向き合うランニングがお気に入りになってくる中年です。
育てるのは大丈夫
そんな私も卓球チームを作る流れになったので、自分の今までの経験や考えを伝えていくことにしました。
自分なりの勝った負けた、試合での考え、少ない練習で成果を出すために何の練習をするか。
上級者レベルには結局到達しなかったという認識ですが、かなり苦労して中級者ぐらいにはなったつもりです。
なので良い所を伸ばしつつ最低限この意識を持って練習して試合すれば中級者にはなりやすい情報のはず
ただ、そうした知見は自分がその人に勝てなくなるリスクが増大するのですが、さすがにもうそこは良いかなと。
むしろ強くなってもらって私の出番が0になるぐらいでないと今の戦力からもう一段上には行けない。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:8キロJOG
- 夕飯:もやたま丼
- 昼飯:ハンバーガー
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