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お金は多くの人にとって増えにくいが一瞬で使い切ることもできるものである
富裕層や大起業家は例外として、多くの人にとってお金は増えにくいものです。
人的資本で労働して稼いだお金はじんわりと、金融資本で投資したお金は増えたり減ったりを繰り返しじんわりと。
でも、使うときはいくらでも使う事ができます。買ったことも買う気もないですが、プライベートジェットの購入と維持費はいくらぐらいでしょう。◯億円+維持費数千万円とか想像すると日頃のANAやJALがとても有り難いです。
かけた時間や労力、リスクが対価としてお金として返ってきます。
そのお金を何かに交換したときに真の対価と交換したと言えます。お金のままであれば単に数字ですから。
なのでその交換したものがその人が欲しかったもの、やりたかったこと、必要だったものとなりますね。
理想を言えば未来にお金を使いたい
先送りしているとも言えます。子供がいます。
子供が何をしたいか今は分かりませんが、何かこれをしたいとなったとき応援したいと思います。
今と同じぐらい働けるか分かりませんが、20年後もパフォーマンスを維持、向上していたと思います。
そのために、かけられる時間と少しのお金で叶うなら使います。ジョギングは最たるものです。
もし結果的にお金が残ったときは、世界旅行する人も多いですね。私は宮島の近くに住んでいるので、もしそういう気持ちになったら、世界の人をお迎え出来るカフェか民泊みたいなことが出来たら良いですね。
{編集後記}
昨日の
- トレーニング:ジョギング5k とても暑い
- 夕飯:トマトパスタ
- 昼飯:焼鮭
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