自省録より-絶えず波が打ち寄せる岬のようであれ

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岬は巌として経ち、水野泡立ちはその周りで眠る

ここでいう波というのは周りの批判、賞賛のこと。波自体は何をしてくるわけでもなく。

なので、波に動じない岬のようであれば雑音は水の泡立ちのようにしずかになるという。

周りの人間が発する多くが批判に感じてしまうとき

単純に疲れているときにそう感じやすいみたいです。

体の疲れ⇒20代、30代のときよりむしろ意識して運動しています。それは良いのですが良い休みを考えないといけないですね。代表例、スマホ

心の疲れ⇒40代、家族のこと、仕事のこと、絶妙に手がかかったり気になったりします。波風がでてきましたが思いっきり動じています。

動じているというのは当事者意識を持てているということで前向きにも考えていますが、過度に干渉したり、期にしすぎたりして長い付き合いが出来ないほうが良くないです。

なので、自分がコントロールできることとできないことを明らかにして、コントロール出来ることに集中しましょう。それ以外は任せる。

{編集後記}

昨日の

  • トレーニング:卓球 (新しいラケット試打、とても飛ぶ)JOG8キロ+流し400m
  • 夕飯:ヒレかつ
  • 昼飯:レバニラ定食

 

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