税の事業創造

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1⇒1のまま

税制は整っているのであれば、そのルールがあてはまる人に広く適用して徴収するものですから

何かイノベーションがあるわけでも、改善が必要なものでもなく、適切に運用できていれば良いですね。

強いて言えば、1⇒0.5とか0.6だったとき、ちゃんと運用できていないとなるので適切に運用なされるように、払っていない人が得とならないように、徴収する業務は必要になってくると思います

明治時代とかになるのか

固定資産税や酒税、所得税(あったのかは調べてないです)など色々な租税が年貢でなくて貨幣でおさめるようになったのは昔の日本史を思い出せば明治時代とかのはずです。

米から貨幣で収めるというのは相当な変化でご苦労があったと思います。これは0⇒1なので事業創造と言って良いのではないでしょうか。

貨幣で統一すれば、食料である米よりも管理しやすく集めやすいので諸外国との取引もしやすくなったのでは。

これはチラと調べたところ明治4年に初期の金本位制による円が定められたとのこと。現在と違って金銀と交換できなければ怖くて使えませんね。

昔の人は凄いなあと思いつつ、現代の事業創造は何だろうと考えると巨大な資本が必要なものばかり思い浮かびます。

何か個人レベルで出来る事業創造はないか考える今日このごろです。

{編集後記}

昨日の

  • トレーニング:Jog 
  • 夕飯:焼鮭と味噌汁
  • 昼飯:チキンステーキ


 

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