明るさと楽しさ

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teamsportsではないがteamではある

卓球の話です。団体戦は個人戦の集まりですが、結果は集団で受け止めます。

「エース」「左利き」「2番手、3番手。。」「キャプテン」がいればいいチームだと考えてます

エースはとにかく勝つ。左利きはダブルスが計算しやすくなる。2~5番手の実力が上がってくるともっと勝ちやすい。

キャプテンは定義が曖昧なのですが、事務的な部分をこなすところが監督だとしましょう。今回は私でした。

キャプテンは明るさがあると良いと思います。

上に上がるにつれて暗くなる

エースの人は既にその自覚があるので助かっています。が、どこかで0-3で負ける日は来ます。

「俺達はやれる」⇒「皆強すぎ」に変換されたとき、急に楽しくなくなってきます。

真面目に強くなろうとすると黙々と練習の必要性にかられます⇒暗くなっていきます。

企業活動だったりプロスポーツであれば勝つ人材を引っ張ってくれば良いということになるのでしょうが、アマチュアスポーツでそれは意見が分かれます。

おそらく我がチームは補強等はなく、今いるメンバーで強くなるしかない、か停滞を余儀なくされます。

そのとき実力関係なく明るいキャプテンがいるとただ純粋に楽しいという気持ちが出てきて良い。

そんなことを考えています。

個人的にはチームの2番手として、最低限の仕事をしました。ですがレシーブミスが多い、バックの展開がスタンダードに出来ない。守備の展開(ツッツキ、ブロック)から得点に繋がらないなど課題があります。

提示した順番に原因になっているのであと2ヶ月で調整していきたいと思います。

{編集後記}

昨日の

  • トレーニング:jog 6km
  • 夕飯:チキンライス
  • 昼飯:お好み焼き

 

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