取捨選択
自分が大学生のときに卓球動画をyoutubeで見れて凄いなあと感じていました。そのときはプロツアーの試合動画でした。
最近卓球動画を見ていて、テクニックや指導について発信しているユーチューバーが沢山いらっしゃいます。
それを見ながら自分が学生のときにこんな情報あったらなあ、と考えましたが、周りも数段強くなっているはずなので考えてもしょうがないですね。
実際、この年齢でこんなに強い~という現象はどのスポーツでも見られます。極めようと思えばいくらでも突き詰められる要素のある時代です。
反対にどうせ負けるからと何もせず立ち止まることも考えられます。個人的には立ち止まることも必要と考えてますが、ネガティブになっても良くはないかと感じます。いつも何かしていないと不安というのは休まらないですね。
最低限これだけは+α
昨日の流れでかくのであれば最大値を目指そうという話になるのですが、時間やお金が限られている中で考えるとインプットの極小値を探って、アウトプットの極大値を考えるということになります。
頭を使うことによって、少ないインプットを補って極大値を目指すことになります。最も合理的な選択です。
いつもの私でもこのようにしがちなので、別に何も今取り組んでいるわけではないですがインプットの幅を拡げてアウトプットの最大値を目指すというものは面白いかもしれません。
お金で言えば自己資金の範囲内でなく、自己資金の倍くらい借入をしながら。
時間で言えば、余暇の範囲内のところを余暇✗2倍
資金と時間で厚みをもたせれば出来ることは広がります。
最低限これだけは、というものは外せない必須項目ということになるので、その次にくる絶対必要とまでは言わないが、あれば余裕がでる、豊かになるものを今やっている、仕事や趣味で考えられたら良い気がしますね。
昨日の
運動:オフ
夕飯:お好み焼き
昼飯:あなご弁当
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